塾生一人ひとりが一番目の理由とは?

皆さん、こんにちは。

ショウライツクールの児玉です。

 

今日からプロ野球が開幕し

ましたね。やっとだなって感じですね。

 

さて、今日は、ある宮崎市内の私立高校

の塾対象の学校説明会に参加してきました。

 

コロナ対策完ぺきでした。

 

その中高一貫校の生徒が

なんと東京大学に進学したそうです。

 

すごいですね。

 

しかも、日向出身と聞いてまた

びっくり。

 

なぜかって?ローカルな話ですが、

電車で一時間以上かかります。

 

しかも、数年前、日向出身の子が

別の私立高校から東大に合格しました。

 

一時間以上、毎日、電車で通って

よかったという話になりますね。

 

だから、私の中では、

日向出身者に優秀な生徒が多いと

いう感覚です。

 

おそらく小学校のときに、田舎なので

誘惑が少なく、読書の習慣が

ついているのではないかと予想しています。

 

さて、この中高一貫のコースは、生徒が

60名いるそうです。

 

一番目の生徒は東大に進学。

 

しかし、そこで、教頭先生は、

60番めの生徒がどうなったかが

一番大事だとおっしゃっていました。

素晴らしい方針だなと共感しました。

 

そして、

 

それをうちの塾生に当てはめると

私は、すべての生徒、一人ひとりが

1番目だなと思いました。

 

個別指導の塾って、ほんとに

一人ひとりを見ているので、

何番目という感覚がまったくありません。

 

いかに、一人ひとりの成績を上げるか!!

第一志望校に合格させれるか!!

 

いつもそのことばかり考えています。

 

常に

 

「一人ひとり」

 

これが正直な気持ちですね。

 

親御さんにとっては、我が子が

一番目であり、その子をいかに

塾に通わせてよかったと思って

もらえるかにかかっています。

 

「塾生第一主義」

 

これは、常に持ち続けています。

 

そのために明日から

土日は、朝8時30分~22時30分まで

テスト前特訓です。

 

これもすべて

一人ひとりを大切にする一貫です。

 

さあ、明日からの2日間、がんばろう

 

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